FEATURE

AIでマーカーを作る

地図に置くマーカーを、絵が描けなくても用意できます。 「何を描きますか?」に書くだけで、1回で3〜4つ。背景も自動で消えます。 画風の見本を渡せば、地図じゅうのマーカーを同じタッチでそろえられます。

書いた言葉と、できたマーカー

ここに並べた絵は、すべて実際にアプリで作ったものです。 書いた言葉ごとに、1回でできた3つを並べています。

「パン屋さん」

AIが描いたパン屋さんのマーカー(丸い屋根のお店) AIが描いたパン屋さんのマーカー(BAKERYの看板のお店) AIが描いたパン屋さんのマーカー(お菓子の家)

「お地蔵さん」

AIが描いたお地蔵さんのマーカー AIが描いたお地蔵さんのマーカー(台座つき) AIが描いたお地蔵さんのマーカー(座っている)

「お坊さん」

AIが描いたお坊さんのマーカー(杖を持つ) AIが描いたお坊さんのマーカー(座禅) AIが描いたお坊さんのマーカー(托鉢)

「もみじ饅頭」

AIが描いたもみじ饅頭のマーカー AIが描いたもみじ饅頭のマーカー AIが描いたもみじ饅頭のマーカー

「こっぷ」ひらがなでも伝わります

AIが描いたコップのマーカー(マグカップ) AIが描いたコップのマーカー(木のジョッキ) AIが描いたコップのマーカー(ジュースのグラス)

「鏡餅」

AIが描いた鏡餅のマーカー AIが描いた鏡餅のマーカー AIが描いた鏡餅のマーカー

画風の見本をわたす

見本の絵を1枚選ぶと、その画風に合わせて描きます。 地図のマーカーを、同じタッチでそろえられます

  • 写真から選べます
  • AIで作ったマーカーから選べます。できた絵の下の「画風の見本にする」でも入ります
  • お気に入り・登録したマーカーから選べます
  • 一度選ぶと、変えるまでそのまま使われます。見本なしでも作れます
見本にしたごはんのマーカー 見本
「もっと
山盛りにして」
山盛りのごはんのマーカー 山盛りのごはんのマーカー 山盛りのごはんのマーカー
ごはんのマーカーを見本にして「もっと山盛りにして」と書いた例

作り方

  1. マーカーを選ぶ画面で「AIで作る」を押します
  2. 「何を描きますか?」に書きます(例:赤い鳥居、パンのお店、白いねこ)
  3. 画風の見本を選びます(なくても作れます)
  4. 作るを押します。無料の回は、広告を見てから作ります
  5. できた3〜4つから1つ選び、「このマーカーを登録する」で地図に使えるようにします

作っている途中で画面を閉じても、作り続けます。できあがると「マーカーが◯つできました」とお知らせします。

できたあとに

作れる回数

1回で3〜4つできます。使った回数は、時間がたつと戻ります。

無料¥0 サイトプラン¥5,000 /月
作れる回数 最大3回最大10回
回数の戻り 8時間ごとに1回5時間ごとに1回
広告 見てから作るなし

無料でお使いの方は、「生成回数の回復」で、1pt(¥100)につき3回ぶん増やせます。 回復した回数は時間で減らず、広告なしで、先に使われます。

※このページの絵は、すべて実際にアプリのAIで作ったものです。同じ言葉でも、作るたびに違う絵になります。
※サイトプランの料金は料金ページに一覧があります。

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